http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/28628.html
>ブランド別の推移を見ると、ドコモは231万8,700人、auは315万6,900人、ボーダフォンは16万9,200人の純増、ツーカーは85万400人の純減となっている。
>KDDI全体で見ると、au純増数からツーカー純減数を引いた230万6,500人の純増となり、2005年度の純増シェアはドコモが首位ということになる。
>ただし、KDDIによれば、昨年10月にスタートしたツーカーからauへの同番移行をした契約数は、70万5,500人。
>auの純増数である315万6,900人から旧ツーカーユーザー70万5,500人を除いた数値は245万1,400人。KDDIでは、この数値を「auブランドの実力」と説明している。
ここは素直にドコモの勝利とすべきだと思う。KDDIが意地になっていると思う。
ツーカーはTCAの資料でもKDDI合計の数値出してるんだし。
ここ数ヶ月、メディアによってもauブランドの勝利とかKDDIグループ合算でドコモの勝利だったり書き方が分かれてしまってるし。
こんな面倒な集計にならないようにツーカーをさっさと巻き取って欲しいなぁ。
