http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20071128/ff11_01.htm
>たどり着いた場所の禁断の口が現代と繋がるため、ソロムグ原野だけが繋がっている状態で現代に戻ってしまうと、次は現代のソロムグ原野からしか過去にいけない。
>前述のようにソロムグ原野の禁断の口はガルレージュ要塞の魔防門の先を抜けた場所にあるため、行くのに苦労する。
罠にはまった人が知り合いにも数人いました。
>そこから禁断の口を使って現代に戻ると、一人では行けない現代のガルレージュ要塞の奥側にいける。AFの取得など、魔防門の奥にある宝箱を探すときに便利だ。
諦めていた人も多いであろうソロムグ石碑クエとかもこの際にやっておくといいです。
>たどり着いて早々、思いがけない人物の姿が目に入った。この人物について詳しくは本連載でカンパニエを扱う際に書こうと思うが、この予想していなかった出会いにはかなり驚いた。
クエストの台詞でも彼の現代の姿の片鱗がかいま見えます。
>冒険を続けてきた冒険者ならもうこれだけでもわかるかと思うが、過去のバストゥークでも時を越えた再開があった。もちろん向こうはこちらのことを知らないわけだが。
バストゥークの彼はとあるクエスト未経験者にはあそこにいること自体がネタバレな気もするが。
>なんだろう? と近づいてみると、それはトードというカエルのモンスターだった。「アトルガンの秘宝」で登場したポロッゴ族に冒険者が魅了されると変わるカエルの姿そのもののモンスターだ。
サマリリに禁術で生み出されたポロッゴの原型となるカエルなんだろうな。
>ウィンダス連邦に入るといきなり驚きの出会いが待っていた。現代世界ではよく知っている人物の、水晶大戦時代の姿はとても意外というか、かわいらしいというか……(笑)。
ヴァナの元祖眼鏡キャラのトレードマークは当時から健在でした。
>筆者はいつもゲームパッドで操作しているが、このウィンドウ表示モードではマウスカーソルが画面に残り、時には十字キー操作の邪魔になるときもあった。
これを機にディスプレイを買い換えた(というかタイムセールがあったので衝動買い)。
むしろゲーム画面上でマウス操作を認識すると視点切り替えが狂ったりするのは困った。
Core2 Duo E6550、DDR667 2GB、GeForce 7600GTの環境では11本体のCPU使用率が2,30%程度に収まっていました。
>むしろそれよりも、一度引き上げたものを次のバージョンアップの再調整で下げた、という流れに問題を感じる次第だ。
むしろユーザー側から弱体を求めるかのような意見があったということに問題を感じるが、非両手武器ジョブ使いには不評ということか。
「俺のジョブが最強じゃないと許せない」論争は過去のものな気がするんだが。
もう初期プレイヤーは複数ジョブ75が当たり前な時代だし。
踊り子がダンシングエッジ覚えるってのもメインシーフの嫉妬が心配だが。
>また、レンタルハウスを借りる手続きも廃止された。今後はどこのモグハウスに入る際でもそのままスムーズに入れる。
これも地味にうれしい。
